お知らせ

新書大賞2014を受賞し、40万部のベストセラーとなった『里山資本主義』の取材班が、今回は「海」に着目。世界経済をも変えようとする最先端システムを生み出した瀬戸内の取り組みを具体的に紹介します。さらに、大都市も含む広域経済圏を生む「里海資本論」を提言します!

<<地域エコノミストであり、『里山資本主義』の著者でもある藻谷浩介氏も絶賛!>> 「この『里海資本論』は、『里山資本主義』とはまた違う次元のことを、さらに深くて広くて、とても大事なことを書いてある本だ」 「しなやかな二十一世紀の資本論がここにある」

地球の限界を救うモデル、それは瀬戸内海にありました。 「日本の未来」を明るく変える一冊です!

satoumi