路地裏の資本主義

平川克美

路地裏や商店街を歩けば見えてくる、人口減少時代を迎えた日本の針路
会社経営者であり、今年から喫茶店の店主にもなった著者。仕事場も自宅も癒しの場も半径1km以内の著者が、商店街や路地裏を歩きながら、身近な経済を通して現代社会の問題点と日本の将来のあり方を考察する。
[定価]
本体価格820円+税
[発売日]
2014年09月10日
[判型]
新書判
[ISBN]
978-4-04-731642-3-C0233

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