蛭子の論語

自由に生きるためのヒント

蛭子 能収

四十にして惑い、五十でも天命など知らない。気づけば、もう、68歳。
前著『ひとりぼっちを笑うな』が大きな反響を呼んだ蛭子能収。新作のテーマはなんと「論語」。孔子が残した言葉の数々を見て、蛭子は何を思い、語るのか。息が詰まるような現代で自由に生きるためのヒントが満載。
[定価]
本体価格800円+税
[発売日]
2015年11月10日
[判型]
新書判
[ISBN]
978-4-04-082036-1-C0295