ゲームの企画書(3)

「ゲームする」という行為の本質

電ファミニコゲーマー編集部

賢者は歴史に学ぶ――全クリエイターに捧ぐヒット企画の開発秘話第3弾
歴史にその名を残す名作ゲームのクリエイター達に聞く開発秘話第3弾。ヒット企画の発想と創意工夫、時代を超える普遍性。栄枯盛衰の激しいゲーム業界で活躍し続けるトップランナーたちと、エンタメの本質に迫る。
[定価]
本体価格900円+税
[発売日]
2019年05月10日
[判型]
新書判
[ISBN]
978-4-04-082278-5

ゲームを作る人々の証言や活動の記録を残していきたい。それもできるだけ、躍動感あるクリエイターたちの奮戦の物語として、多くの読者に読まれるものと
して──。 「ゲームの企画書」は、そんな想いから始まった連載シリーズ。第3弾では、栄枯盛衰の激しいゲーム業界で活躍し続けるトップランナーたちと、エ
ンタメの本質に迫る。
第1章 『ワニワニパニック』から会長までのぼりつめた男(石川祝男×相木伸一郎×小山順一朗)/第2章 『パワプロ』『みんゴル』スポーツゲームの本質(谷
渕弘×豊原浩司×小林康秀×村守将志)/第3章 日本ファルコム たった50人の人気ゲーム会社(加藤正幸×近藤季洋×佐藤辰男)

関連書籍